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千葉・東京・埼玉・神奈川エリアの3980円メガネのめがねおー★秋葉原店/上野御徒町店
3,980円(税込4,179円)でめがねが買える!!
あなたもメガネをおしゃれに着替えませんか?
フレーム
+レンズ+ケースセット
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★ ★ ★ メガネフレーム各部の名称 ★ ★ ★ |
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リム
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レンズを固定する枠 |
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ブリッジ
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左右のリムの間 |
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智<ち>
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テンプルとリムの間 |
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パッド
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鼻に当たる部分 |
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フロント
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リム+ブリッジ+智の部分 |
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蝶番<ちょうばん>
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テンプルとフロントの連結部 |
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テンプル
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耳に掛ける部分 |
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モダン
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耳に掛かる部分のプラスチック |
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★ ★ ★ メガネフレームの基礎知識 ★ ★ ★ |
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【素材から見たフレームタイプ】
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1、セルフレーム(プラスチックフレーム):フロントの主要部分がプラスチックで作ってあるフレーム
【セルロイド】
弾力性があり衝撃にも強く、加工性や着色せいにも優れています。欠点は紫外線で黄変し経年変かによりひ
び割れをおこしてきます。また、燃焼性も高く180℃で発火してしまいます。安全性の面からも最近ではほとんど使われなくなりましたが、こだわりのあるメーカーが今でも作りつづけています。
【アセテート】
最近は「セル枠」といえばほとんどがアセテートになっています。
アセテートはセルロイドに良く似ていて、外見上は見分けがつきにくいほどですが、セルロイドよりやや軽く弾力性は劣りますが燃えにくいのが特徴です。
【オプチル】
オプチルは比重が約1.1とたいへん軽いのが特徴です。
接着剤などに使われるエポキシ樹脂が原料で、ヒーターで温めるとグニャグニャになりますが、冷えてくるともと形に戻るという形状記憶の性質を持っています。
ヨーロッパでメガネフレーム用に開発された素材で、透明感と発色が美しく経年変化による色あせもありません。セルロイドやアセテートに比べて衝撃に弱いのが欠点といえば欠点です。
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2、メタルフレーム:フロント主要部分が金属で作ってあるフレーム
【チタン】
軽さと耐食性に優れた金属です。溶接や表面処理など加工が難しい素材でしたが、日本で最初にオールチタンフレームが作られて以来、チタンの持つ加工上の諸問題を次々と解決し、現在ではメタルフレームの大半をチタンが占めています。
最近はチタンフレームに使うチタン素材の種類も増え、βチタンやNT合金、ゴムメタルなど軽量さと弾力性を生かしたフレームが多くなってきました。
◇チタンフレームの品質表示◇
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チタンフレームが発売された当時は、その品質表示の義務付けは無く、
ほんの一部にチタンを採用したフレームでさえチタンフレームを標榜し、粗悪な商品が流通し市場は混乱しました。その反省から、現在では公正取引法により下記のように品質表示が義務付けられています。逆の見方をすれば、この表示がなされていないフレームはチタン以外の金属で作られている、と推測されます。
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TITAN-P
(Ti-P)
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純チタン(注1)を前枠、テンプル(腕)に使用するもの
枠全体比率の90%以上が純チタンで組み立てられているもの
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TITAN
(Ti)
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主要部品がチタンで一部合金を使用したもの
枠全体比率の90%以下が純チタンで組み立てられているもの
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TITAN-C/*
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主要部品がチタンで一部合金を使用したもの
枠全体比率の90%以下がクラッドチタン(注2)で組み立てられているもの
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F-Ti-P
(FRONT-TITAN-P)
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前枠のみ純チタンを使用するもの
テンプルはチタン以外の材質
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F-Ti-C
(FRONT-TITAN-C)
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前枠のみクラッドチタンを使用するもの
テンプルはチタン以外の材質
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T-Ti-P
(TENPLE-TITAN-P)
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テンプルのみ純チタンを使用するもの
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T-Ti-C
(TENPLE-TITA-C)
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テンプルのみクラッドチタンを使用するもの
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F-Ti-C
T-Ti-P
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前枠がクラッドチタン、テンプルが純チタンを意味します
理由は省きますが、逆の組み合わせはほとんどありません
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TITAN-P-β
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前枠、テンプルともにベータチタン合金(注3)を使用するもの
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(注1)・・・不純物の(ほとんど)無いチタン(注2)・・・張り合わせチタンとも呼ばれます。チタンの母材に他金属を張り合わせたもの。
チタンの加工技術が未熟だった時代に、ロー付け、メッキ強度の向上などの目的で使われました。
現在では金張り加工や特殊な装飾を施す場合に使われています。
(注3)・・・チタンフレームに多い、リム(レンズを保持する輪の部分)切れ防止のために、純チタンに異種金属元素を添加(30%前後)したもの。
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その他表示
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ION
PLATING
(IP)
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主にチタンフレームに使われる表面処理法で、腐食しにくい金属粒子をイオン化しフレームに付着・堆積させ、硬く密着性の良い皮膜を作ります。
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T-NT
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ニッケルとチタンを1:1の比率(原子数比)で合金化し熱処理を加えることで、形状記憶性や超弾性を持たせることができます。
この場合はテンプルにNT合金を使用している、という意味になります
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Col-**
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カラー品番。同一デザインで別の色がある場合に表示されます。
単に数桁の数字を表示する場合もあり。
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14KGF
1/10など
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金張りフレームの品質表示で、この場合は、金属部分の1/10が14金張りで作られている、ということになります。
純金は24(カラット)ですから、14金張りは金の含有量が14/24、すなわち58.3%となります
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形状記憶合金とはニッケルとチタンの合金です。(Ni:Ti=50:50 原子数比)形状記憶合金は通常合金よりも25%軽量で、純チタンとほぼ同等の耐食性を持っています。また、
曲げても力を除くと元の形状に戻る「超弾性」の特性と、ある温度以下で変形させたものが加熱によって変形前の形状に戻る「形状記憶」の特性を持っています。これによりフレームが型崩れしないので、快適にやさしいフィット感が持続します。
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| (40℃以上) |
弾性が少なくなり多少曲がり(変形)易くなる。但し実用温度内に戻れば、特性は元に戻りますが、その変形は戻りません。 |
| (0℃〜40℃以上) |
超弾性の特性を持つ範囲 |
| (0℃以下) |
弾性がなくなり簡単に曲がる(変形する)。
但しその変形した状態でも実用温度になると元の形状に戻り、特性も元に戻ります。 |
【ニッケルクロム合金】
ニッケルクロム合金は、ニッケル82%〜90%で残りがクロム、鉄、スズの配合でできています。
プラチナに似た銀色で、腐食に強くメッキをしても地金のままでも用いられます。さびにくく機械的強度も非常に優れていますので、最もメガネフレームに向いている素材かもしれません。
比重4.5というチタンに対し、ニッケルクロムの比重は8.6と重く感じるため、現在市場はチタンフレームが占めています。
ニッケルクロム合金の代表的なものに、サンプラチナ(SPM)という素材がありますが、昭和6年の商品化以来、メタルフレームの代表的な存在でした。今でも根強い人気があり、最近ではこのSPMを使った70年代ころのレプリカモデルも商品化されているほどです。
【金】
金は腐食に対し非常に強く、空気中や水中では永久に変色しません。しかし純金では比重が19.3と重くメガネフレーム素材としては柔らかすぎるため、銅、銀、ニッケル、パラジウムなどと合金にして、18金や14金として使われます。
K18(18金)の18はK24(純金)に対する金の割合を示し、18/24すなわち75%が金になります。
また、金色ではなく銀色をしたホワイトゴールド(WG)も金合金で、その配合比率により色が変わってきます。その他、最近ではピンク色のピンクゴールドなども多く出ています。
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【べっ甲フレーム】:フロント主要部分がべっ甲で作ってあるフレーム
ウミガメの一種タイマイの甲羅を使います。透明度の高い黄色や、褐色と黒の美しい模様が天然素材ならではの色合いを表現しています。甲羅を一枚一枚張り合わせて作られる職人の技から生れる色合いと艶は他の素材では決して表現できません。
べっ甲の主成分はタンパク質であり、その肌触りと質感は、その軽さと相まって良質なフィット感を生みだします。手入れ次第で一生使えますので、メガネフレームには最高級の素材です。
現在、ワシントン条約により国際取引が禁止されているため、今後の材料不足と職人の人材不足が懸念されています。
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【コンビネーションフレーム】:フロントの主要部分がプラスチックと金属の組み合わせで作ってあるフレーム
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メタルフレームの表面処理
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メタルフレームの表面処理の目的は、フレームの腐食をふせぐため、
フレーム装飾が目的で行われています。
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【フレームの表面処理】
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大きく分けてイオンプレーティング(IP)メッキ、
電気メッキと塗装の3つがあります。
表面処理の耐久性については、ご利用者の環境(職種、生活、スポーツ、大気)や、化粧品(整髪剤の種類など)等、ご利用者の体質(汗の成分や量)などによって、大きく違います。よって同一の商品でも耐用年数は大きく異なります。
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【イオンプレーティング(IP)メッキ】
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イオンプレーティングは、ほぼ真空にした釜の中でメッキ物質(チタン等)を加熱蒸発させてイオン化し、そこへ反応ガス(窒素、アセチレン等)を吹き込みます。この際、金属イオンと反応ガスによって硬質の金属化合物粒子(炭化チタンなど)が出来ます。これを負(−)の電圧をかけたフレーム(主にチタンフレーム)表面に衝撃的に衝突させて、硬質膜を生成させる方法です。真空の釜の中では、イオン化した金属や反応ガス、生成した金属化合物が入り乱れて数千q/秒の速度で飛び交わっており、この中にメガネフレームが入ってきた時、激しく衝突して積み重なり膜となります。しかし、それぞれの粒子は目に見えない程極めて小さいので、膜の厚みは0.3〜0.5μくらいです。イオンプレーティングは、メッキコストが高価なことと、カラーバリエーションが少ないことなど難点もありますが、密着強度は通常のメッキに比べてはるかに強く、純チタンフレームとイオンプレーティングメッキの組み合わせでは、ニッケルレスとなるため、アレルギーの心配が少なくなります。
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■視力テスト無料
<カーブレンズ視力も!>
■基本加工無料
(特殊加工別) |
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■即日45分渡し
*混んでいる時は最大90分
*オーダーレンズは別 |
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■レンズ交換
*他店購入のレンズ
交換OK
*どんなフレームでもOK!!
■即日45分渡し
*在庫レンズに限る |
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■CNポイント
■Tポイント
使おう・貯めよう |
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